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ママはライバル タイトルロゴ 白楊学園
放映日1973-1-3 サブタイトルパパは私のもの! 放映話数第14回
監督ゆあさのりあき 脚本佐々木守 ゲスト
挿入歌 協力 その他
STORY

今日はお正月、パパからのお願いでお正月だけでもマリと仲良くするようにと。 振袖姿のマリに自分も振袖を着たいからとお願いするツバサ。 お正月の挨拶が終わったらと思いきや、ツバサとマリがパパの奪い合い。 そこへ健が訪ねてきた。 マリには内緒でツバサを健の家族で行うカルタ会に誘いに来たと言う。 そして健の両親にツバサを紹介すると言う。 快く承諾しようとするツバサだったが「マリが不在なので、その留守番だから」と直ぐには行けない事を告げる。 が、ツバサはマリをパパから引き離すため、健に「マリはお手伝いだからどこへも行くところがないので、そのカルタ会にマリを誘ってほしい」と頼む。 邪魔者のマリを追っ払ったツバサはパパと二人っきりになれると大喜び。 ところがパパとツバサの二人っきりの早乙女家には次から次へと来客が... ゆっくりする暇もなくマリが帰ってきてしまった。 元々ツバサを誘いに来た健の家で恥をかかされたとカンカンのマリ。 パパからもその罰として夕飯の仕度をしなさいと言われてしまった。 作ってあるおせち料理でごまかそうとしたが、「パパの好きなものを作ってくれるんだろ」とパパに言われてしまった。 パパとマリを二人っきりにさせたくないツバサは、明日カルタ会と称し、みんなを呼び、来る人の食べたい物を聞いて、それをマリに作らせる計画をたてた。 しかし次の日の朝、急遽パパが会社に行かなければならなくなり、マリもそれに一緒に行くと言う。 結局、自分で作る羽目になったツバサは気合を入れて料理を作ったのだが、疲れ果てて...

CAST

岡崎友紀、高橋悦史、純アリス、夏夕介、鳥塚しげき、林道紀、村上猛、久野一、三崎明、平野康、中川三穂子、大塚弘子、深沢裕子、上野紗千子、大池育子、冨士真奈美、渥美マリ

COMMENT

この放送は1973年1月3日、正月と言えば特別番組が目白押し! そんな中で放映されたこのドラマは「凄い!!」としか言いようがありません! 今ならまずあり得ないですよね!

Location Site Information

早乙女家

東京・世田谷区成城

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